トレランザック&シューズ再入荷

明日9月7日(土)ですが北アルプスツアーの為臨時休業させていただきます。

申しわけありませんが宜しくお願いします。

 

【再入荷】

 事後になりますが、人気のトレランザックとシューズが一部再入荷しました。

 

zygos

ウルトラスパイア「ザイゴス4.0」

エメラルドブルー 詳しくはこちら

 

zygos

ブラック 詳しくはこちら

 

zygos

人気のザイゴスです。

少しづつですが、使いやすく、フィットしやすく進化している感じです。

背負った感じも初期よりもフィット性がアップしていますし!

 

ほんと細かい操作性もやりやすくなってます。

特にチェストのショックコードは微調整しやすく、片手で着脱でき!

すごいシンプルな作りながらやりやすいし、胸の締め付けが少ないです。

 

前面のポケットもペットボトルやスマホを入れるのに丁度いい大きさで使いやすい。

背面下のストックを折りたたんで出し入れできるのもレースでも使えると思います。

 

表示は14リットルですが、もう少し入らないかな。11リットルぐらいかな。

 

これからの秋のトレイルランレースに使いやすいと思います。

 

【スポルティバ】

春から延々完売の続くスポルティバのシューズですが。

アキラ、アカシャは9月中旬ぐらいの入荷予定ですが。

 

全サイズではありませんが、ミュータント、ブシドー兇魯汽ぅ困砲茲蠹稿入荷してます。

 

myutant

「ミュータント」 詳しくはこちら

 

bushido

ブシドー 詳しくはこちら

 

ミュータントはもはや定番の人気モデルで。

20kmぐらいのショートレースから長距離まで対応した人気モデル。

 

足首をしっかりホールドしてくれて、安定性、グリップ性も抜群です。

急斜面の多い日本の山ではかなり使いやすいです。

 

ソールパターンもぬかるみ系に特に強いので、日本のトレイルにマッチします。

スピード系、持久系どちらも対応するので、五岳、戸隠、志賀などマルチにOKです。

 

ブシドー兇郎Gモデルチェンジして早々に完売してしまい・・・

全サイズではないですが、ブラック×イエロー、女性のガーネットも再入荷しました。

 

ブシドー兇浪燭噺世辰討癲下りでの安定性、グリップ性です。

 下りを攻める系のランナーには最適です。

もちろん、攻めなくても、安全に下りを駆け下りたいひとにはお勧めです。

 

100km級のロングにはちょっとクッションが足りない気がしますが。

70kmまでのレースやトレランには向いていると思います。

戸隠のレースにもいいんじゃないでしょうか?

 

9月から12月にかけても、秋冬のいいトレランシーズンです。

これから楽しめるシーズンになりますね。

ブラックダイヤモンド ディスタンス

なかなかご紹介できず、個人的にとても好きなザック。

ブラックダイヤモンド

ディスタンス

 

8リットルタイプ 1色

distance

詳しくはこちら

 

 15リットルタイプ 2色

distance

詳しくはこちら

 

詳しくはこちら

 

前面は両サイド3つづつポケットが付いていて、ペットボトルやスマホ入れるのに便利!

distance

 

distance

 

8リットルと15リットルとありますが、どちらも基本仕様は同じです。

このザックはブラックダイヤモンドらしいさすがの作りだと思います。

 

まずクライミングユーザーの多いブランドですので。

岩場でも安心のザック強度の高さ!

まず岩で擦れたぐらいでは破ける心配はゼロ。

 

デザインも一見非常にシンプルですっきりしたデザインながら、機能性は十分。

フロントポケットはもちろん、両サイドにポールを簡単に出し入れできるようになっています。

distance

 

両サイドの一見シンプルなショックコードでチープな感じに見えますが。

このシンプルさが実はいいと思います。

distance

調整も簡単で、経年劣化でゴムが伸びても簡単に交換できる。

 またこのコードの伸縮性が、圧迫感を軽減してくてれストレスのないフィット感があります。

きつ過ぎず、緩すぎず、この感じはなかなかいいですよ。

 

 本体も大きく開放されて出し入れは簡単

distance

 

システムはトレイルランニングザックの仕様でトレイルランではもちろん使いやすいのですが。

この強度、山での使用を考えた機能性から日帰りの軽快登山で個人的におすすめしたいですね。

 

軽量性重視のトレイルランザックが多い中、強度や登山での使いやすさを持たせた

「ディスタンス」

正直メーカーもほとんど完売状態です。

今年の山のお供にいかがでしょうか?

UTMF準備

長野マラソン終わるまでは、一切UTMF関係は見ておらず、昨日初めてメールチェックした。

かなりお久しぶりのUTMFで、すっかり変わった感じでして。

 

まあ装備は信越五岳とか、FTR100とかとさほど変わらないので問題ないのですが。

 

地図をプリントアウトしないといけなく、当然防水もしなくてはならず。

 

コースも初めての回りで、時間想定、補給計画も1からやりました。

こんな感じかな。

時間は去年のリザルト見て38時間ぐらいでゴールしたい願望から逆算しました。

まあハイドレーションの量とかジェルの量の目安程度です。

 

スタート W A1 A2 A3 A4
1:50 1時間25分 3:15 6時間15分 9:30 3時間 12:30 4時間 16:30 3時間半
12:00 13:50 15:15 21:30 0:30 4:30
水1L 水1L 水2.5L 水1.5L 水1.5L 水1.5L
パンだけ 焼きそば ゆば丼 パンだけ 自販機
A4まで16時間半・ジェル14本分(うちA3〜A4まで4本分カフェイン入り)
スタート時、ドリンク用パウダー5.5リットル分
A5 A6 A7 A8 A9 ゴール
20:00 4時間 24:00 4時間 28:00 3時間半 31:30 4時間 35:30 3時間 38:30
8:00 12:00 16:00 19:30 23:30 2:30
水1L 水2L 水1.5L 水1.5L 水1.5L
炊き込み コンビニ店 パンだけ にぎり1個だけ パンだけ うどん1杯だけ
A4からゴールまで22時間・ジェル18個分(うちA8〜ゴールの6本分カフェイン入り)
A4デポ、ドリンク用パウダー10リットル分

 

 

エイド見ると、粉飴ジェルがあるんだけど、信越五岳でもあるといいつつ、1本もなかったし・・・

FTRでは時折見かけたんで、少し減らしてもいいかな。

 

去年出たお客さんの話では、エイドは昔とは違い、パンとかしかないよと言われたので。

それほど当てにしないで、何か食べさせてくれればOKぐらいの感じで。

 

自分的にはポイントはA2からA4かな。

9時間半も行動した後で、徹夜時間帯で眠気も来るはず。

ここはカフェイン投入するかどうか。

A8からゴールまでの2日目の夜はさらに恐怖です。

ここに照準当てて、2日目の夜までレース中もカフェイン絶つかどうかですね。

 

ここ3週間ぐらいカフェインは摂取してません。(朝のお茶1杯だけ)

FTRでも信越五岳でもカフェイン絶ちのカフェイン摂取は効果絶大で、頭は常時冴えていたんで。

 

自分は毎日9時間ぐらい寝るぐらい、寝ないとダメなもんで徹夜が恐怖。

昔完走した時のあの歩きながら自然に立ったまま寝てたし、

あまりに眠くて目を開けることができなくて前に人に必死で付いていかないとルートがわからないぐらいでした。

 

今回は金曜日の朝もバスが早朝で早いので、睡眠時間確保のため前日入りします。

確実に8〜9時間は寝ておきたいので。

 

A5〜A6間はお店がいっぱいあるから、どこかでちゃんとご飯食べようと思います。

それを楽しみにして徹夜行動頑張ろうかな。

 

ペースは序盤はたぶん長マラの疲労は抜けないと思うので、ゆっくり入ります。

天子は多少混んでても、気にせず、体力温存します。

とにかく淡々と170kmの全体を見れば、A4からの走れるとこを走れるかどうかがポイントな気がする。

ここを走るか歩くかでだいぶ違うんじゃないかな?

 

あとは仮眠はしない予定、休憩は最小限、エイドも長居しない。

 特に完走目的なのですが、できれば早くゴールできるにこしたことないので。

 

日曜日はお店はお休みしますが、発送業務とかあるので、ちょっと仕事しないといけないと思うので。

2時半にゴールできれば、5時間ぐらいは寝れそうだしね。

 

 まあとりあえず、長野マラソンの疲労を抜かないことには始まらないので。

明日はゆっくり休養します。

ツールド上田&ツールド坂城

4月6日(土)のツールド上田

ご紹介しようと思ってたら、モシコム締切でした・・・

 

でもHPで直接申し込めるみたいです。

詳しくはこちら

 

 

今年は2日制で初日のみでも2日間でもどちらでもいいそうです。

 

地図を見ながら走るので楽しいです。

レースじゃないので、のんびりトレーニングで初日だけ参戦します。

 

結構きついですが、個人的にはUTMFが長野マラソン後に参戦するので、いい練習になります。

最後は別所温泉で温泉に。

 

いかがですか?

 

あと平日ですが4月10日(水)にプライベートで修行します。

 「ツールド坂城」

yamatore

上山田温泉〜冠着山〜大林山〜スリバチ山〜鼠

〜虚空蔵山〜太郎山〜鏡台山〜五里ヶ峰〜戸倉〜上山田

 

坂城町の周りの山(ほとんど山です)を。

朝早くでても日が暮れる気がする。

地図は渡します。

 

もし修行したいかたいればご連絡ください。

BDスポット&ストーム

ブラックダイヤモンドの2019年のヘッドライト。

夜間レースやトレイルランで使うのに十分な明るさのモデル。

 

ブラックダイヤモンド

「スポット」325ルーメン 詳しくはこちら

 

spot

 

さらに明るい

「ストーム」375ルーメン  詳しくはこちら

 

storm

 

2018年モデルよりちょっと明るくなっただけだろうと思う方もいるかもしれませんが。

そんなことはありません。

自分的にかなり使いやすくなりました。

 

メインのボタン以外に、遠距離、近距離、カラーとシンプルに切り替えできるボタンが付きました。

spot

 

そして、各モードでメインスイッチを長押しして好きな明るさで指を離すと自分好みの明るさにできます。

これは2018年もできたんですが

大きく違うのはココ!

 

2018年は一度スイッチを消すと好みの明るさがリセットされてしまった。

2019年はスイッチを消してもリセットされず、記憶されている!!

 

これはかなり使う上で、使いやすくなりました。

イチイチ消すたびにリセットされるのは面倒でした。

 

このシンプルな切り替えボタンと、明るさ調整できるメインボタンで夜間レースでの操作ストレスは少なくなると思います。

 

ストームはこれ

storm

 

まあ細かい部分はいろいろありますが

スポットとストームは、電池の数と明るさの違いぐらいで考えていいと思います。

 

ブラックダイヤモンドは防滴ではなく、水の中に落としてもOKな防水です。

雨の中の使用に関してはかなり安心です。

 

ちゃんと基準があるのでご確認ください。

価格的にも、機能的にも、2019年のスポット&ストームはお勧めできるヘッドライトだと思います。

 

 

パーゴワークス RUSH5r

RUSHシリーズの2019年モデルですが

ラッシュ5rが入荷しております。

 

rush5r

「RUSH 5r」

詳しくはこちら

 

昨年までのラッシュシリーズはストレッチ生地のスムースな風合いの生地でした。

今年のモデルは、メッシュのストレッチ性をやや落とした生地になります。

この辺は好みはあると思います。

 

NEWラッシュ5rはショルダーの長さの調整ができ、

サイドのショックコードで体にフィットさせるシステムになっています。

 

rush5r

 

rush5r

 

今までは、レギュラーとショートに分かれていましたが

今年は微調整できるので、1サイズ展開になります。

 

ポケットも多くなり、使いやすさはUPしていると思います。

rush5r

 

rush5r

 

ハイドレーションも背面の専用ファスナーから簡単に出し入れでき、補給も楽にできます。

 

本体の中の下部分にベルクロが付いていて、荷物量により、荷室を広くしたり狭くしたりできます。

全体的に荷物の重心が上に来るのでバランスはいいと思います。

 

人気のラッシュシリーズですが、シンプルなデザインはそのままに、機能アップされた感じです。

まだ入荷していませんが、ウルトラ系は12リットルモデル。

 この5rは大きすぎず、小さすぎず、オールマイティに使えるサイズだと思います。

 

チェストポケットは500mlのペットボトルもジャストサイズで入るのは使いやすいと思います。

 

海外ブランドでなく、日本人規格に合わせているので、日本人体型には合いやすいと思います。

いかがでしょうか?ぜひ店頭で背負ってみてください。

 

また12リットルは入荷したらご紹介できると思います。

スポルティバ ブシドー

スポルティバのトレイルランシューズが順次入荷してきております。

ニューモデルでは、「カプティバ」など。またご紹介します。

 

あくまで個人的見解ですが、カプティバもいいですが。

一番スポルティバらしいシューズで、50kmぐらいのトレイルランやレースで使えるモデルは。

 

初代モデルからアップデートされた

「ブシドー供だと思います。

ブシドー

詳しくはこちら

 

女性用も入荷しました

 詳しくはこちら

bushido

 

 スポルティバならではこだわりの最大の特徴は

●群を抜く抜群のグリップ性能

●シューズが足をしっかりホールドするホールド性能

●不安定なトレイルでの安定性とシューズの剛性の高さ

 

全てのモデルではありませんが、

スポルティバらしいトレイルランシューズは上記3点が高いレベルで完成されている点だと思います。

 

他のブランドよりも圧倒的にリピーターが多く、

価格が高いのにはそれなりのこだわりの性能の高さがあります。

 

この「ブシドー供廚呂泙気縫好櫂襯謄バらしい、他に無いシューズだと思います。

ライカンとかはいいシューズですが、他のブランドのシューズでも似たタイプのシューズはあります。

 

「ブシドー供廚魯屮轡鼻辞兇任△蝓他に替わるシューズはないですね。

初代ブシドーは2代目よりもさらにかなり個性が高く、2代目はそれを継承しているのですが、

いい部分をバージョンアップさせて、尖がった部分をマイルドにした感じです。

 

ブシドー

初代はアーチのサポートは硬いプレートでかなり強いサポートがありました。

2代目もサポートはしっかりしているけど、よりマイルドサポートで楽に履けるようになっています。

 

ブシドー

足を上下から包み込んでしっかりホールドしてくれる機能は変わりなく、シューズ内の足ブレは少ないです。

 

ブシドー

踵のホールド性能は同等かややアップしているかも。

 初代もホールドはしっかりしているので、その辺はスポルティバならではの性能の高さです。

 

初代との大きな違いはクッション性能が高くなったことかな。

 より足裏感覚が欲しい方は初代のほうがいいと思いますが。

 2代目のほうが、より硬い路面やトレイルでの下からの突き上げ感が少なくなっていると思います。

 

そして、テクニカルな下りで攻めるときの安心感はブシドーは抜群です。

ブシドー

ブレが少なく、シューズ剛性も高く、安定性も高いので、安心して下りを攻められます。

グリップ性能は他のスポルティバのトレランシューズ同様、他ブランドよりかなりグリップは強いので、滑りやすい濡れた岩場などでも安心して下ることができます。

 

クッション性能がアップしたとはいえ、アキラ、ウルトララプターよりはありません。

基本50km前後の中距離や、攻める短距離系に一番向いています。

 

アルプスで長時間歩くとか、舗装路や林道の多い長距離トレイルランレースには不向きかな。

初級者、ベテランとかは全く関係ないです。

初めてのトレイルランシューズとして山で安心して、怪我なく下りを走るにはかなりおすすめです。

 

スカイレースとか、バーチカル系にはすごいいいと思います。

菅平やKTF系のそれほど長くないレースにも最適だと思います。

 

反面UTMFとか信越五岳とかにはあまり向かないかな。

 

バージョンアップされた「武士道(ブシドー)」ぜひ一度足を入れてもらえればと思います。

 

ブシドー

 

ブシドー

ULTIMATE DIRECTION 2

アルティメイトディレクションのザック・連続です。

 

日本規格のモデルなので、価格は抑えられているのですが。

その軽さ、シンプルさで、個人的にはおすすめしているモデル。

 

runnersvest

「ランナーズベスト4.0」  詳しくはこちら

 

 今年は落ち着いたブラックになりました。

runnersvest

前には500mlのペットボトル2本収納でき

小さなポケットも4つあり、補給食入れるのに便利。

 

runnersvest

 

サイドはシンプルなストラップタイプで引っ張ると体にフィットして

緩めると楽になります。

 

微調整は、上下に微調整できる、2本のチェストストラップで可能です。

 

すごいシンプルなんですが、トレランでも、ランニングでも使えて、超軽量で、容量も5リットルぐらいで使いやすいです。

40〜50kmぐらいのレースまでなら一番使えるサイズかな。

 

NEWモデルじゃありませんが、今まで紹介していなかったので

north

 

スコット・ジュレクが「アパランチトレイル」で勝利するために多岐にわたる経験をもとに、こだわりぬいてデザインした

「NORTH」 詳しくはこちら

 

「NORTH」とは彼と彼の妻、ジェニー・ジュレクの著書「NORTH」からとった名前

 

north

こちらのザックも面白くて!

サイドストラップで、ジャストフィットさせるのですが、サイドストラップの前部分を3段階で位置を変えられます。

 

前面のチェストストラップが調整できるのは今やスタンダードですが、

サイドストラップの位置調整できるのが、おもしろいですね。

 

左のスマホなど入れられるホルダーは取り外し可能で、取り外すと500mlのボトルを入れられます。

 

north

パックカバーが内蔵されているのも面白い!!

 

容量も使いやすいサイズで、このカラーリングがまた個性的でアルティメイトっぽくないのがいいですね。

3500kmのアパランチトレイルを走破するのに必要な機能はシンプルながら個性的なこのザックに集約されているのかもしれないです。

 

限定モデルなので興味あればご来店ください。

ULTIMATE DIRECTION 1

あまり紹介することがなかったのですが。

アルティメイト・ディレクションのトレイルランザック。

 

現行モデルの主要なシステムは「コンフォートシンチシステム」

ultimatedirection

写真のようにザックを背負った後に背面の紐を引くと体にジャストフィットします。

 

ultimatedirection

腰の部分が紐で連結されていて、従来の側面でなく、背面で絞り上げる感じです。

自分もハードロックというモデルで同様のシステムのザックを使用していますが、調整は楽で、一度調整してしまえばあとは前面のチェストストラップで微調整する感じになります。

 

ultimatedirection

全てのモデルではありませんが、チェストストラップは2本で上下に自由移動できます。

これは実際に使うとかなり重要に感じます。

 

走りながらチェストストラップは微調整することが多いです。

登りでは楽に呼吸できる位置で!下りは荷物が一番揺れにくい位置にしたりします。

 

女性は特に胸があるのでこの位置調整は大事になるかなと思います。

 

今春のNEWモデルは、 「ハロ」

ultimatedirection

詳しくはこちら

 

 自分的な位置づけはレーシングモデルかな。

背面にストレッチ生地の3つのポケットが付いていてファスナーも無く荷物の出し入れが楽にできます。

 

ultimatedirection

このタイプは紐の位置がやや前に来ていて、さらに調整しやすくなっています。

 

スタンダードモデルのラインアップです。

 

ultimatedirection

「アドベンチャーベスト」 詳しくはこちら

 

ultimatedirection

「マウンテンベスト」 詳しくはこちら

 

ultimatedirection

「ウルトラベスト」 詳しくはこちら

 

ultimatedirection

「レースベスト」 詳しくはこちら

 

基本システムは同じですが、容量やポケットがモデルにより異なります。

長距離レースならアドベンチャーだし、中距離までならウルトラベストとかが使いやすいかな。

 

女性モデルです。

ultimatedirection

「アドベンチャーベスタ」 詳しくはこちら

 

ultimatedirection

「ウルトラベスタ」 詳しくはこちら

 

大きいサイズは店頭展開していませんが、お取り寄せは可能です。

アルティメイトディレクションは、他のメーカーよりちょっと高めですが、軽量でフィット性も高く、ポケットも使いやすいし、おすすめできるブランドです。

 

ultimate

どのモデルも前面にポールを簡単に着脱できます。

 

付属のフラスクでなくても市販の500mlのペットボトルがジャストフィットで入れられるのも便利です。

普段どうしてもペットボトル使うことが多いので。

 

今年のトレイルランのザックにいかがですか?

モントレイル40%OFF

モントレイルのトレイルランシューズがお買い得価格にて!

すべて40%OFFにて販売中です。

数量、サイズは売り切れ次第完売となりますので、お早目がおすすめです。

 

バハダ、カルドラドは春からのトレイルランシーズンの最初の1足としては使いやすいオールラウンドモデルです。

今年からトレイルランやってみようかなという方には、性能的にも、お値段的にもおすすめです。

 

モデルはスタンダードなオールラウンドタイプ!

定番モデル「バハダ掘

 

montrail

詳しくはこちら

 

定番の人気モデルだけあり、トレイルはもちろん林道や舗装路までオールラウンドに使えるモデルです。

初めてトレイルランを始める方にもおすすめです。

 

剛性もあり、足の甲や踵のホールド性もしっかりしています。

トレイルランに慣れていないかたでも安心して使えるモデルです。

 

足型にクセがなく、足入れもしやすいです。

 

montrail

斑尾カラーもあります。こちらより

 

montrail

女性用の斑尾カラーです。こちらより

 

bajada

ソールも日本の土のぬかるみ系のトレイルに強いパターンで、マルチグリップタイプです。

アッパーのホールドも強すぎず、弱すぎず、非常にバランスがいいと思います。

 

特筆した特化された性能の高さではなく、全体のバランスがいいので、愛用しているかたも多いですね。

年間通してどんなシチュエーションでも使えるので1足選ぶならお勧めです。

 

バハダのサポートタイプの「カルドラド掘

montrail

詳しくはこちら

 

サポートタイプですが、ミッドソールの硬さは感じません。

 バハダ同様のオールラウンドタイプになります。

 

アッパーがバハダよりソフトなので、幅広のかた、外反のかたにも履き易いと思います。

昨年は足入れのソフトな感じから、お客さんにはカルドラドのほうがバハダより人気でした。

こちらも癖がなく、どんな方でも履き易いシューズです。

 

ソールパターンはバハダとは違いますが、グリップ性能はほぼ同じだと思います。

バハダかカルドラドかは、足入れの感じで、決めてもいいぐらい性能の差はあまりないと思います。

 

少量ですが、マウンテンマゾヒストも入荷してます。

montrail

 詳細はこちら

 

バハダ以上に定番のモデルですが、バハダやカルドラドより個性は強いと思います。

 

ガッチリ、しっかりホールドし、剛性も高いシューズです。

 前足部分のソールがある程度滑らせていくパターンになります。

 

かなり下りを攻めていく系のシューズだと思います。

下りを攻めても安心な剛性があるけど、ある程度ブレーキをかけないで走れる感じです。

 

初心者でも問題なく使えますが、最初はバハダかカルドラドがおすすめかな。

下りが慣れて来たらマウンテンマゾヒストという感じがいいと思います。

 

数に限りがありますので、完売の際はご了承ください。

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