スポルティバ入荷

スポルティバのトレランシューズの今季展開モデル入荷しました。

 

sportiva

メンズは 上段 ウルトララプター、ブシドー

2段目 ジャッカル アカシャ

3段目 アキラ ライカン

4段目 ウラガノGTX

 

レディスは アカシャ、アキラ、ウルトララプター、ライカン

 

現在はカラーにもよりますが、フルサイズ揃ってます。

46(29.1cm)まででしたが、アカシャ、ウルトララプターあたりは47(29.7cm)まであります。

メンズ、レディスでサイズは分かれてなく、通しのユニセックスサイズになります。

 

女性はアカシャが一番人気ですね。

男性は志向により割と分散されます。

スポルティバはすべてのシューズに特性が強いので、店頭できちんと説明させていただいております。

 

ニューモデルのジャッカル以外は自分で全部フィールドで使用しているので。

シューズの特性は全部わかります。

 

またブログでも個別でご紹介させていただきます。

 

スポルティバ=山に強いシューズのイメージがあると思いますが、まさにその通りだと思います。

こんなご時世なので、プライベートで山を楽しむのが一番かと思います。

幸い暖冬でもう山は里山なら、ガンガン行けます。

 

飯綱山も4月下旬には南登山道は登山道は雪が消えるんじゃないかな?

菅平方面も雪解けは早そうだし。

 

山は気持ちもスッキリするし、空気は気持ちいいし、フレッシュな気持ちになります。

 

自分は一年で春が一番好きです。(花粉症じゃないので)

草が芽吹き、花が開き、新しい一年が始まる気持ちのいい季節です。

 

【チビ入園式】

昨日は下のチビが入園式でした。

すでに保育園は通っているのでお友達も多いので、特に感慨深いものはないのですが。

やっぱり子供の成長が一番元気にしてくれます。

 

上の子の時よりは保育園も好きなので、安心感はあります。

 

しかし女の子多い。22人中男の子6人って・・・

スポルティバ ウルトララプター

スポルティバの「ウルトララプター」

前身のラプターから考えるともう10年以上変わることなく販売しつづけています。

 

唯一無二のトレイルランシューズとなりました。

 

ウルトララプターと同性能のタイプのシューズが本当に無い。

軽量性最優先で、本来の足をしっかり守ってくれるトレランシューズが少なくなってきています。

 

今年はこのカラーが追加に

ウルトララプター

詳しくはこちら

 

アッパー部分に関しては

●つま先部分のしっかりした補強によりつま先が岩に当たる際のガードをしてくれます。

 

●両サイドに岩の擦れとかでもしっかりガードしてくれる素材を二重で補強

 

●両サイドのしっかりしたシューレースからの包み込み(ホールド)をしっかりしてくれる補強

 

●踵には今どきのトレランシューズにはない、しっかりしたヒールカップでがっちり踵をホールド

 

上記4点だけでも今こんなに守ってくれるトレランシューズはほとんど無いです。

 

ウルトララプター

 

スポルティバといえば抜群のグリップ力と抜群のホールド性ですが。

10年以上変わらない抜群のグリップ力と足をしっかりホールドしてくれている性能があります。

 

とくに濡れた岩場でのグリップ力は、昨年のユニカに次ぐレベルです。

※ほかのメーカーのシューズはグリップ力に関してはスポルティバのどのシューズにもかなわないと思いますが。

 

ウルトララプター

このつま先、とこのヒールカップ

とことん守られています。

 

新しいシューズが次々発売される中、10年以上店で展開していますが。

このシューズでないとダメというお客さんが多いんです。

 

自分も毎年は新調しませんが、必ず使える状態のウルトララプターは一足はキープしてます。

とくにアルプスなどの岩場やガレ場の多いところでは。

「ウルトララプター」「アキラ」が絶対で

昨年は「ユニカ」愛用してましたが、廃盤になる方向ですので。

 

他のメーカーでは、サロモンのXAプロ3Dが、唯一しっかり足を守る系ですね。

サロモンのXAプロ3D・ゴアテックスもほんとベストセラーで大きく変わらない。

こちらも店頭で今割引販売中です。

 

初めてトレランシューズで登山をしてみようかな?というかた。

もっと身軽なシューズで楽に山に登りたい方。

絶対この「ウルトララプター」がおすすめですよ。

モントレイルシューズ40%OFF

そろそろセール品が出てくる時期かな?と待っておりました。

モントレイルのトレイルランシューズがメンズ、レディス合わせて10種類ぐらい入荷しています。

シューズによりサイズが無いのもありますが。

 

全て40%OFFです。

 

その中でもツールド長野におすすめのシューズご紹介です。

メンズは断トツでこれがお勧めです!!

 

variant

VARIANT X.S.R

ヴァリアント クロスサーフェイス・ランニング

¥18700が40%OFFで¥11200です。

詳しくはこちら

 

モントレイルにしてはスポルティバ並みに元値は高いのですが。

高いなりの高性能を感じます。

 

自分のイメージ的には、ブルックスのランシューズの最高モデル「グリセリン」

このグリセリンを抜群のグリップ性能を取り付けたようなシューズ。

 

とにかくミッドソールはかなりいい感じです。

長距離対応のクッション性はあるのですが、反発性も高い。

シューズ反発が強い分楽に走ることはできると思います。

 

名前の通り、トレイルランシューズですが、舗装路にも対応したモデルです。

が!ソールもかなりグリップが効きそうな感じ

variant

 

指先が広めで、ブルックスの足型に似ている感じで、幅広のかたでも履きやすいと思います。

ロード比率の高いツールド長野にはおすすめのシューズです。

 

より軽く、ロードにも対応した、おすすめシューズもう一機種

fluid

フリューイッド・フレックス

¥14850が40%OFFにて ¥8900です。

詳しくはこちら

 

ソールの真ん中部分のラバーを外すことで軽量化を実現しています。

ミッドソールは柔らかいので、ロードでもかなり走りやすいです。

 

あと前足部分が屈曲しやすいので、急な斜面の多い里山では登りやすいです。

以前も初代モデルを販売しておりましたが、普通にロードシューズとして使っても好評でした。

 

里山みたいなテクニカルな部分が少なく、走れる部分が多いツールド長野には向いていると思います。

 

色違いです

fluid

詳しくはこちら

 

女性用はさらにロードを走りやすいモデルで2色あります。

fluid

 

フリューイッドフレックスXSR

¥13200が40%OFFで ¥7900です

詳しくはこちら

 

218gとかなりの軽量です。

これは足首が一体になっているので、足首のホールドは最高です。

 

色違いもあります。

fluid

詳しくはこちら

 

女性用で安定性、グリップ性を重視するなら定番のカルドラドがおすすめです。

cal

カルドラド掘Womens

¥15950が40%OFFで ¥9500です。

詳しくはこちら

 

cal

ソールのグリップ性が抜群です。

あとこのシューズで評判がいいのが、アッパー素材の柔らかさです。

ストレッチの効いた柔らかい風合いで足幅の広い人や外反母子の方でも楽にはけます。

 

以前同じく定番のバハダと並べて販売しておりましたが、女性にはカルドラドの方が人気がありました。

 

色違いです

cal

詳しくはこちら

 

他にもツールド長野にお勧めのバハダのウインターモデルも数量限定で!

無くなり次第完売となります。

 

あと28cmとか28.5cmの大きいサイズでメンズのカルドラドやカルドラドの防水モデルなどもあります。

基本在庫無くなり次第完売となります。

 

トレランザック&シューズ再入荷

明日9月7日(土)ですが北アルプスツアーの為臨時休業させていただきます。

申しわけありませんが宜しくお願いします。

 

【再入荷】

 事後になりますが、人気のトレランザックとシューズが一部再入荷しました。

 

zygos

ウルトラスパイア「ザイゴス4.0」

エメラルドブルー 詳しくはこちら

 

zygos

ブラック 詳しくはこちら

 

zygos

人気のザイゴスです。

少しづつですが、使いやすく、フィットしやすく進化している感じです。

背負った感じも初期よりもフィット性がアップしていますし!

 

ほんと細かい操作性もやりやすくなってます。

特にチェストのショックコードは微調整しやすく、片手で着脱でき!

すごいシンプルな作りながらやりやすいし、胸の締め付けが少ないです。

 

前面のポケットもペットボトルやスマホを入れるのに丁度いい大きさで使いやすい。

背面下のストックを折りたたんで出し入れできるのもレースでも使えると思います。

 

表示は14リットルですが、もう少し入らないかな。11リットルぐらいかな。

 

これからの秋のトレイルランレースに使いやすいと思います。

 

【スポルティバ】

春から延々完売の続くスポルティバのシューズですが。

アキラ、アカシャは9月中旬ぐらいの入荷予定ですが。

 

全サイズではありませんが、ミュータント、ブシドー兇魯汽ぅ困砲茲蠹稿入荷してます。

 

myutant

「ミュータント」 詳しくはこちら

 

bushido

ブシドー 詳しくはこちら

 

ミュータントはもはや定番の人気モデルで。

20kmぐらいのショートレースから長距離まで対応した人気モデル。

 

足首をしっかりホールドしてくれて、安定性、グリップ性も抜群です。

急斜面の多い日本の山ではかなり使いやすいです。

 

ソールパターンもぬかるみ系に特に強いので、日本のトレイルにマッチします。

スピード系、持久系どちらも対応するので、五岳、戸隠、志賀などマルチにOKです。

 

ブシドー兇郎Gモデルチェンジして早々に完売してしまい・・・

全サイズではないですが、ブラック×イエロー、女性のガーネットも再入荷しました。

 

ブシドー兇浪燭噺世辰討癲下りでの安定性、グリップ性です。

 下りを攻める系のランナーには最適です。

もちろん、攻めなくても、安全に下りを駆け下りたいひとにはお勧めです。

 

100km級のロングにはちょっとクッションが足りない気がしますが。

70kmまでのレースやトレランには向いていると思います。

戸隠のレースにもいいんじゃないでしょうか?

 

9月から12月にかけても、秋冬のいいトレランシーズンです。

これから楽しめるシーズンになりますね。

ブラックダイヤモンド ディスタンス

なかなかご紹介できず、個人的にとても好きなザック。

ブラックダイヤモンド

ディスタンス

 

8リットルタイプ 1色

distance

詳しくはこちら

 

 15リットルタイプ 2色

distance

詳しくはこちら

 

詳しくはこちら

 

前面は両サイド3つづつポケットが付いていて、ペットボトルやスマホ入れるのに便利!

distance

 

distance

 

8リットルと15リットルとありますが、どちらも基本仕様は同じです。

このザックはブラックダイヤモンドらしいさすがの作りだと思います。

 

まずクライミングユーザーの多いブランドですので。

岩場でも安心のザック強度の高さ!

まず岩で擦れたぐらいでは破ける心配はゼロ。

 

デザインも一見非常にシンプルですっきりしたデザインながら、機能性は十分。

フロントポケットはもちろん、両サイドにポールを簡単に出し入れできるようになっています。

distance

 

両サイドの一見シンプルなショックコードでチープな感じに見えますが。

このシンプルさが実はいいと思います。

distance

調整も簡単で、経年劣化でゴムが伸びても簡単に交換できる。

 またこのコードの伸縮性が、圧迫感を軽減してくてれストレスのないフィット感があります。

きつ過ぎず、緩すぎず、この感じはなかなかいいですよ。

 

 本体も大きく開放されて出し入れは簡単

distance

 

システムはトレイルランニングザックの仕様でトレイルランではもちろん使いやすいのですが。

この強度、山での使用を考えた機能性から日帰りの軽快登山で個人的におすすめしたいですね。

 

軽量性重視のトレイルランザックが多い中、強度や登山での使いやすさを持たせた

「ディスタンス」

正直メーカーもほとんど完売状態です。

今年の山のお供にいかがでしょうか?

UTMF準備

長野マラソン終わるまでは、一切UTMF関係は見ておらず、昨日初めてメールチェックした。

かなりお久しぶりのUTMFで、すっかり変わった感じでして。

 

まあ装備は信越五岳とか、FTR100とかとさほど変わらないので問題ないのですが。

 

地図をプリントアウトしないといけなく、当然防水もしなくてはならず。

 

コースも初めての回りで、時間想定、補給計画も1からやりました。

こんな感じかな。

時間は去年のリザルト見て38時間ぐらいでゴールしたい願望から逆算しました。

まあハイドレーションの量とかジェルの量の目安程度です。

 

スタート W A1 A2 A3 A4
1:50 1時間25分 3:15 6時間15分 9:30 3時間 12:30 4時間 16:30 3時間半
12:00 13:50 15:15 21:30 0:30 4:30
水1L 水1L 水2.5L 水1.5L 水1.5L 水1.5L
パンだけ 焼きそば ゆば丼 パンだけ 自販機
A4まで16時間半・ジェル14本分(うちA3〜A4まで4本分カフェイン入り)
スタート時、ドリンク用パウダー5.5リットル分
A5 A6 A7 A8 A9 ゴール
20:00 4時間 24:00 4時間 28:00 3時間半 31:30 4時間 35:30 3時間 38:30
8:00 12:00 16:00 19:30 23:30 2:30
水1L 水2L 水1.5L 水1.5L 水1.5L
炊き込み コンビニ店 パンだけ にぎり1個だけ パンだけ うどん1杯だけ
A4からゴールまで22時間・ジェル18個分(うちA8〜ゴールの6本分カフェイン入り)
A4デポ、ドリンク用パウダー10リットル分

 

 

エイド見ると、粉飴ジェルがあるんだけど、信越五岳でもあるといいつつ、1本もなかったし・・・

FTRでは時折見かけたんで、少し減らしてもいいかな。

 

去年出たお客さんの話では、エイドは昔とは違い、パンとかしかないよと言われたので。

それほど当てにしないで、何か食べさせてくれればOKぐらいの感じで。

 

自分的にはポイントはA2からA4かな。

9時間半も行動した後で、徹夜時間帯で眠気も来るはず。

ここはカフェイン投入するかどうか。

A8からゴールまでの2日目の夜はさらに恐怖です。

ここに照準当てて、2日目の夜までレース中もカフェイン絶つかどうかですね。

 

ここ3週間ぐらいカフェインは摂取してません。(朝のお茶1杯だけ)

FTRでも信越五岳でもカフェイン絶ちのカフェイン摂取は効果絶大で、頭は常時冴えていたんで。

 

自分は毎日9時間ぐらい寝るぐらい、寝ないとダメなもんで徹夜が恐怖。

昔完走した時のあの歩きながら自然に立ったまま寝てたし、

あまりに眠くて目を開けることができなくて前に人に必死で付いていかないとルートがわからないぐらいでした。

 

今回は金曜日の朝もバスが早朝で早いので、睡眠時間確保のため前日入りします。

確実に8〜9時間は寝ておきたいので。

 

A5〜A6間はお店がいっぱいあるから、どこかでちゃんとご飯食べようと思います。

それを楽しみにして徹夜行動頑張ろうかな。

 

ペースは序盤はたぶん長マラの疲労は抜けないと思うので、ゆっくり入ります。

天子は多少混んでても、気にせず、体力温存します。

とにかく淡々と170kmの全体を見れば、A4からの走れるとこを走れるかどうかがポイントな気がする。

ここを走るか歩くかでだいぶ違うんじゃないかな?

 

あとは仮眠はしない予定、休憩は最小限、エイドも長居しない。

 特に完走目的なのですが、できれば早くゴールできるにこしたことないので。

 

日曜日はお店はお休みしますが、発送業務とかあるので、ちょっと仕事しないといけないと思うので。

2時半にゴールできれば、5時間ぐらいは寝れそうだしね。

 

 まあとりあえず、長野マラソンの疲労を抜かないことには始まらないので。

明日はゆっくり休養します。

ツールド上田&ツールド坂城

4月6日(土)のツールド上田

ご紹介しようと思ってたら、モシコム締切でした・・・

 

でもHPで直接申し込めるみたいです。

詳しくはこちら

 

 

今年は2日制で初日のみでも2日間でもどちらでもいいそうです。

 

地図を見ながら走るので楽しいです。

レースじゃないので、のんびりトレーニングで初日だけ参戦します。

 

結構きついですが、個人的にはUTMFが長野マラソン後に参戦するので、いい練習になります。

最後は別所温泉で温泉に。

 

いかがですか?

 

あと平日ですが4月10日(水)にプライベートで修行します。

 「ツールド坂城」

yamatore

上山田温泉〜冠着山〜大林山〜スリバチ山〜鼠

〜虚空蔵山〜太郎山〜鏡台山〜五里ヶ峰〜戸倉〜上山田

 

坂城町の周りの山(ほとんど山です)を。

朝早くでても日が暮れる気がする。

地図は渡します。

 

もし修行したいかたいればご連絡ください。

BDスポット&ストーム

ブラックダイヤモンドの2019年のヘッドライト。

夜間レースやトレイルランで使うのに十分な明るさのモデル。

 

ブラックダイヤモンド

「スポット」325ルーメン 詳しくはこちら

 

spot

 

さらに明るい

「ストーム」375ルーメン  詳しくはこちら

 

storm

 

2018年モデルよりちょっと明るくなっただけだろうと思う方もいるかもしれませんが。

そんなことはありません。

自分的にかなり使いやすくなりました。

 

メインのボタン以外に、遠距離、近距離、カラーとシンプルに切り替えできるボタンが付きました。

spot

 

そして、各モードでメインスイッチを長押しして好きな明るさで指を離すと自分好みの明るさにできます。

これは2018年もできたんですが

大きく違うのはココ!

 

2018年は一度スイッチを消すと好みの明るさがリセットされてしまった。

2019年はスイッチを消してもリセットされず、記憶されている!!

 

これはかなり使う上で、使いやすくなりました。

イチイチ消すたびにリセットされるのは面倒でした。

 

このシンプルな切り替えボタンと、明るさ調整できるメインボタンで夜間レースでの操作ストレスは少なくなると思います。

 

ストームはこれ

storm

 

まあ細かい部分はいろいろありますが

スポットとストームは、電池の数と明るさの違いぐらいで考えていいと思います。

 

ブラックダイヤモンドは防滴ではなく、水の中に落としてもOKな防水です。

雨の中の使用に関してはかなり安心です。

 

ちゃんと基準があるのでご確認ください。

価格的にも、機能的にも、2019年のスポット&ストームはお勧めできるヘッドライトだと思います。

 

 

パーゴワークス RUSH5r

RUSHシリーズの2019年モデルですが

ラッシュ5rが入荷しております。

 

rush5r

「RUSH 5r」

詳しくはこちら

 

昨年までのラッシュシリーズはストレッチ生地のスムースな風合いの生地でした。

今年のモデルは、メッシュのストレッチ性をやや落とした生地になります。

この辺は好みはあると思います。

 

NEWラッシュ5rはショルダーの長さの調整ができ、

サイドのショックコードで体にフィットさせるシステムになっています。

 

rush5r

 

rush5r

 

今までは、レギュラーとショートに分かれていましたが

今年は微調整できるので、1サイズ展開になります。

 

ポケットも多くなり、使いやすさはUPしていると思います。

rush5r

 

rush5r

 

ハイドレーションも背面の専用ファスナーから簡単に出し入れでき、補給も楽にできます。

 

本体の中の下部分にベルクロが付いていて、荷物量により、荷室を広くしたり狭くしたりできます。

全体的に荷物の重心が上に来るのでバランスはいいと思います。

 

人気のラッシュシリーズですが、シンプルなデザインはそのままに、機能アップされた感じです。

まだ入荷していませんが、ウルトラ系は12リットルモデル。

 この5rは大きすぎず、小さすぎず、オールマイティに使えるサイズだと思います。

 

チェストポケットは500mlのペットボトルもジャストサイズで入るのは使いやすいと思います。

 

海外ブランドでなく、日本人規格に合わせているので、日本人体型には合いやすいと思います。

いかがでしょうか?ぜひ店頭で背負ってみてください。

 

また12リットルは入荷したらご紹介できると思います。

スポルティバ ブシドー

スポルティバのトレイルランシューズが順次入荷してきております。

ニューモデルでは、「カプティバ」など。またご紹介します。

 

あくまで個人的見解ですが、カプティバもいいですが。

一番スポルティバらしいシューズで、50kmぐらいのトレイルランやレースで使えるモデルは。

 

初代モデルからアップデートされた

「ブシドー供だと思います。

ブシドー

詳しくはこちら

 

女性用も入荷しました

 詳しくはこちら

bushido

 

 スポルティバならではこだわりの最大の特徴は

●群を抜く抜群のグリップ性能

●シューズが足をしっかりホールドするホールド性能

●不安定なトレイルでの安定性とシューズの剛性の高さ

 

全てのモデルではありませんが、

スポルティバらしいトレイルランシューズは上記3点が高いレベルで完成されている点だと思います。

 

他のブランドよりも圧倒的にリピーターが多く、

価格が高いのにはそれなりのこだわりの性能の高さがあります。

 

この「ブシドー供廚呂泙気縫好櫂襯謄バらしい、他に無いシューズだと思います。

ライカンとかはいいシューズですが、他のブランドのシューズでも似たタイプのシューズはあります。

 

「ブシドー供廚魯屮轡鼻辞兇任△蝓他に替わるシューズはないですね。

初代ブシドーは2代目よりもさらにかなり個性が高く、2代目はそれを継承しているのですが、

いい部分をバージョンアップさせて、尖がった部分をマイルドにした感じです。

 

ブシドー

初代はアーチのサポートは硬いプレートでかなり強いサポートがありました。

2代目もサポートはしっかりしているけど、よりマイルドサポートで楽に履けるようになっています。

 

ブシドー

足を上下から包み込んでしっかりホールドしてくれる機能は変わりなく、シューズ内の足ブレは少ないです。

 

ブシドー

踵のホールド性能は同等かややアップしているかも。

 初代もホールドはしっかりしているので、その辺はスポルティバならではの性能の高さです。

 

初代との大きな違いはクッション性能が高くなったことかな。

 より足裏感覚が欲しい方は初代のほうがいいと思いますが。

 2代目のほうが、より硬い路面やトレイルでの下からの突き上げ感が少なくなっていると思います。

 

そして、テクニカルな下りで攻めるときの安心感はブシドーは抜群です。

ブシドー

ブレが少なく、シューズ剛性も高く、安定性も高いので、安心して下りを攻められます。

グリップ性能は他のスポルティバのトレランシューズ同様、他ブランドよりかなりグリップは強いので、滑りやすい濡れた岩場などでも安心して下ることができます。

 

クッション性能がアップしたとはいえ、アキラ、ウルトララプターよりはありません。

基本50km前後の中距離や、攻める短距離系に一番向いています。

 

アルプスで長時間歩くとか、舗装路や林道の多い長距離トレイルランレースには不向きかな。

初級者、ベテランとかは全く関係ないです。

初めてのトレイルランシューズとして山で安心して、怪我なく下りを走るにはかなりおすすめです。

 

スカイレースとか、バーチカル系にはすごいいいと思います。

菅平やKTF系のそれほど長くないレースにも最適だと思います。

 

反面UTMFとか信越五岳とかにはあまり向かないかな。

 

バージョンアップされた「武士道(ブシドー)」ぜひ一度足を入れてもらえればと思います。

 

ブシドー

 

ブシドー

CALENDAR
SMTWTFS
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>
ENTRY(latest 5)
COMMENT
PROFILE
ARCHIVES
CATEGORY
MOBILE
qrcode
LINK
tag1

tag2

fbtag

mask

face

buff

トレランシューズ

トレランザック

ドライレイヤー

ドライレイヤークール

スポルティバ

マグマ

itoitex

ULポール



trailmountain

(C) 2020 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.