LASER20プロ 4割引

軽快登山で毎年リピーターも多い!

超軽量・368g&20リットルのザック

 

テラノバ「レーサー20プロ」

laser20pro

数量限定ではありますが

¥14080が40%OFFにて

¥8400です。

 

詳しくはこちら

 

人気は超軽量で背面が大きく荷物の出し入れがしやすいのもありますが。

 

laser20pro

両サイド、両ショルダー前面にペットボトルなど入れられる

ザックを背負ったままアクセスできる、ポケットが計4個ついている点

 

これはホント使いやすいです。

両サイドのボトルホルダーは特に使いやすく楽に出し入れできます。

 

前部分は、コードロックで上部は絞れるのでスマホやデジカメ入れるにも便利です。

 

これから山もだんだん寒くなってきます。

防寒具や手袋などちょっと嵩張る荷物も増えてくるかと思います。

 

日帰りの軽快登山に使いやすいサイズで、トレイルランというより、軽快登山向きだと思います。

 

すごくシンプルで、背面のパッドもないので、丸めることもできます。

背面が大きく開いて荷物を入れやすいので!エコバックにも使いやすいかなと。

 

リピーターも多いザックですので、この価格ならお買い得かなと思います。

いかがでしょうか?

山小屋泊シーツ

コロナ禍で山小屋泊でシーツ持参をお願いする山小屋も多いかと。

 

そんな山小屋泊専用のライナーシーツです。

 

easy

 

イージーライナーシーツ 詳しくはこちら

 

かなり軽量で240g

ペットボトルの半分の重量と思えば荷物にはならないかと思います。

 

値段も¥2770と他のライナーシーツよりかなりリーズナブルな価格です。

 

easy

不織布なので収納サイズはそれなりですが。

持ってみるとかなり軽いです。

 

easy

 

もう少し早く販売できれば夏山シーズンに間に合い良かったと思いますが。

まあコロナ禍でいろんなことが急に起きたので。

 

生産数に限界があり数量限定とのことです。

使い捨てではないそうです。

 

いかがでしょうか?

軽快登山・カーボンポール

今年は日帰りの登山が主流になると思います。

そうなると体力の温存、できるだけ楽に登るのが大事になるかな。

 

トレイルラン用の軽量ポールは店頭でも取り扱いしておりますが。

 

今回は、カーボン製の伸縮ポール!

軽快登山向けの、かなり軽量で、強度の高いものです。

carbon

ガノー「カーボンミッション・FL」

詳しくはこちら

 

1本 198g

夏用バスケットとスノーシューで使えるスノーバスケットが標準装備。

 

198gは伸縮ポールとしてはかなり軽量。

ブラックダイヤモンド ディスタンスカーボンFLZ ですら180gですので!

 

何より、コストパフォーマンスが最高です。

カーボン仕様は価格が高いのですが。

 

元々¥14080で割安なのですが

数量限定で¥11800(2本で!)です。

 

登りメインで使うトレイルランというよりは

下りも積極利用する軽快登山向けかな!

carbon

下りでもかなり長くできるます!

 

carbon

 

ガノーは店でも販売している超軽量スノーシューも作ってます。

スノーシュー対応でスノーバスケットもつけられます。

 

店ではほとんどこういうフリックロックのタイプは取り扱いしてなかったので。

スタンダードポールは久々です。

軽いし、コスパがいいので、入れてみました!

 

今年の夏の軽快登山にいかがでしょうか?

軽快登山にXAミッド

開店以来

「トレイルランシューズで軽快登山!」

を提唱し続けております。

 

ここ最近はそういうお客様が増えてきております。

コロナの影響で、日帰りで手軽な山に行こうという雰囲気もあるからか?

登山の方が登山靴とは別で探しに来られています。

 

ローカット&メッシュなら「ウルトララプター」をかなりお勧めしてますが。

 

登山のお客さまは防水を求められる方も多く。

来年はもう少し防水ラインアップを増やせればと。

 

そんな中。

これが意外に個人的にはアルプス登山おすすめです。

ミドルカットなのですがワイドタイプ!

ultra

Xウルトラ・ミッド「ワイドタイプ」

詳しくはこちら

 

トレランシューズの感覚だとワイドでないほうが自分はしっくりくるんですが。

確かに、ワイドでないタイプと比較するとかなり圧迫感は少ない。

 

登山靴感覚で履きたい方には楽に履ける感じです。

 

ultra

 

ultra

 

ultra

 

 

実はワイドじゃないほうはサイズ限定でセール価格なのですが。

ultra

詳しくはこちら

 

ここ最近は華奢なトレランシューズが多くて。

こういう耐久性、ホールド性重視のトレラン系シューズが多くない気がする。

 

サロモンは完全にこのタイプはトレランではなく、ハイキングシューズカテゴリーにしているけど。

自分的には走れるのでトレランシューズの部類です。

 

ローカットだと不安な方にはおすすめです。

 

【余談】

来年の春にコロナがどうなっているのか?たぶん誰にもわかりません。

今年は3月にこういう形になり、レースはほぼ中止状態で。

 

じつはもう来年春2021年のオーダーを出し始めています。

どうなるか見えない状況での未来へのオーダーは至難です。

 

来年春は今年の状況踏まえて、臨機応変に対応できればと思っています。

NEWクロスオーバードーム

crosstag

 

詳しくはこちら

 

ストックシェルター同様生地が大幅に向上しました。

 

croo

 

耐水圧1.5倍 そして 透湿性1.9倍 さらに 軽量に!

 

ストックシェルターも同じ生地になりますが。

緊急時対応のストックシェルターに対して

 

積極的使用に向いている「クロスオーバードーム」

 

確かに結露はしますが、ベンチレーターもついていて換気にかんしては問題ないかと。

シームシーリングされているので、雨漏りも相当の雨でなければ。

グランドからの浸水はテント同様ありますが。

 

とにかく重量が軽い!

一人用で630g。(究極の一人用なら540g)

 

500mlのペットボトルにちょっとしたお菓子を付けたぐらいの重量です。

 

これで防水で完全自立するなら、積極利用ももちろんですが

万が一に備えて携帯するのもありかもしれない。

 

なにせ、今年は山小屋は完全予約なので、日帰りが中心になるかもしれません。

万が一体力的に下山できない場合を考えれば。

 

もちろんこれだけでは寒くて寝れないので。

最低プラス、マットとビビィぐらいは必要ですが、最低限なら2点でプラス300g

※ザックを敷く前提ですが

biby

 

1kgあれば全部着込めば最悪一晩ぐらいなら何とか寝れると思います。

それでもかなり寒いので夜中目を覚ますと思いますが。

 

それでも今年は山小屋事情が例年と違うので、備えは必要になるとは思います。

 

今年はテント泊も予約制の場所が増えると思います。

事前にご確認いただいてから、山に入ることをおすすめします。

 

山は自己責任ですし、今年は例年以上に安全面を考慮する必要があるかと思います。

自分も気を付けたいと思います。

 

懐かし SAVAGE GTX

今年の夏は、「1DAYアルプス軽快登山」

をする方が増えてくるのかな?と思っております。

 

そうなると足元も軽く!グリップ力抜群の

登山対応のトレランシューズがかなりおすすめポイントになるかな!

 

廃盤になっていたのですが。

メーカーにちょっとだけ在庫が出てきたので、店頭展開してます。

 

savage

スポルティバ 「SAVAGE GTX(ゴアテックス)」

 

ウルトララプターを防水にした感じです!

 

ソールパターンもウルトララプターと同じパターンです。

savage

 

自分も履いていたのですが、さすがに履きつぶしてしまい。

まだ上の子が小さかったので。

キャリーに背負って、燕岳にこのシューズで行った記憶があります。

 

ウルトララプター同様

安定性、岩場での抜群のグリップ性、足をしっかり包み込むホールド性

がいいので、かなり愛用しておりました。

 

防水タイプが欲しいというお客様も多いので!

ちょっとご紹介しています。

 

売り切れ次第完売となりますのでご了承ください。

 

毎年、6月〜7月は毎週展示会で定休日も東京出張で休みがなかったのですが。

今年はコロナの影響で、ほぼ展示会は中止となり、少し山に行く時間がとれるかも。

 

「1DAY軽快登山」が今年のメイン活動になりそうです。

個人的にはレースも無いし、のんびり山を楽しみたい気分です。

 

 

ストックシェルター・バージョンアップ

トランスジャパンアルプスレースでも

多くの方に使っていただいている。

「ストックシェルター・PRO」

詳しくはこちら

 

2020年本体生地がバージョンアップして入荷しました。

 

shelter

 

2020年モデルは、10dnの高強度極薄・日本製素材を本体に新採用。

パネル素材は特殊な防水透湿PUコーティングを国内加工し、

耐水圧は2019年モデルの約1.5倍、透湿性は約1.9倍と大幅に性能アップしています。

さらにパネル自体に通気性能を持たせることでより結露を軽減しています。

この高強度極薄素材は、織糸に特殊な強力糸を使用することで、引裂強度を上げながらも、さらなる軽量化を可能にしています。

 

重量も軽量になり本体で約210gぐらいです。

 

2020年は本来ならトランスジャパンアルプスレース開催の年でしたが。

コロナで早々に延期が決まり。

例年よりは売れないかな?と思い、正直あまり数量は多くは作りませんでした。

欲しい方はお早目がおすすめです。

 

TJARは延期となりましたが、今年はおそらくアルプスも1DAY日帰りの方が増えると思います。

自己責任の要素が例年以上に求められていくと思います。

 

万が一のエマージェンシー用としても、ストックがあれば簡単設営できるし、軽くて荷物になりません。

今年の夏山の備えにいかがでしょうか?

 

【アルプス】

ちょっと自分もあんまりチェックしていないので、いい加減なことも言えないのですが。

山小屋での宿泊制限や、山小屋休業もあり

今年の夏のアルプスは山行スタイルを変えるかたも多くなるのかなと思います。

 

これから色んなスタイルのご提案ができればと思います。

 

ツアーの団体の登山のかたは減るのかな?

逆にマイカー登山者が増えて駐車場が混むのかな?

もしかしたらアルプスは今年は行かないでおこうという人が増えるのかな?

全て推測で正直どうなるのかわかりません。

 

ツアーの次のステップで夏のアルプスツアーをどういう形にするか悩ましい状況です。

どちらにしても山小屋が開くまでは、アルプスは自重しますが。

 

皆さんはどんな感じで計画していますか?

ウインターシューズ

冬向けの保温材入りの登山靴は数量限定ですがお買い得です。

 

バスク・コールドスパーク

cold

詳しくはこちら

 

完全防水で、シンサレートの保温材入りなので暖かいです。

 ワンタッチでなければアイゼンの装着も可能です。

 

片足500gと超軽量ではありませんが、冬靴と見たら軽量タイプになります。

 

スノーシューはもちろんOKで、スノーランとかでも問題なく取付できます。

 

cold

ソールはスタンダードな雪上で安定性の高いソールパターンです。

 

cold

 

たぶん¥26000ぐらいしたかと思いますが、

 セールにて¥11000で販売中です。

 

足が寒いのが苦手な方にはおすすめです。

サロモン Xアルプ・ゴアテックス

サイズは限定になりますが。

軽アイゼンや、スノーシューなどをつけて山に行くのにも便利なシューズ。

 

xalp

 

サロモン 「X ALP SPRY ゴアテックス」

 ¥16200が ¥9500にて販売中です。

 

詳しくはこちら

 

トレイルランシューズよりも剛性がしっかりしていて、安定感があります。

アイゼンやスノーシューなど付けたときに、しっかりした安心感はトレランシューズよりもあります。

 

積雪期もそうですが、無雪期の岩場やちょっと重い荷物を背負った時の足元の安心感はあります。

 

ただアプローチシューズよりもミッドソールは柔らか目で。

 トレランシューズとアプローチシューズの中間的なシューズになります。

 

もちろんゴアテックス仕様で、完全防水になります。

 

走るにはちょっと硬い感じですが、

330gとトレランシューズ並みに軽量なので、軽快登山にはおすすめできます。

 

xalp

ソールもコンタクトグリップでグリップ性能も高いです。

 

見た目が割と、落ち着いているので、雪の日のタウンシューズ的な使い方もできるかと。

やや幅は細めになりますが、ホールド感もしっかりしています。

 

タウンユースからそのままスノーシューとかに行けるので何かとこの冬使えるかも!

いかがでしょうか?

 

今日の夜ぐらいから冬型の気圧配置で雪になりそうです。

年末のここにきて一気に冬らしくなるかもしれないですね。

超軽量スノーシュー

今月から始まるスノーシューツアー。

基本、おすすめのスノーシューは「超軽量タイプ」です。

 

自分が11年間スノーシューツアーをして感じたことは、大きくて、重いスノーシューは日本の雪山には向いていないということ!

元々急斜面が多く、斜面を蹴りこんで登ることの多い日本の山だと、古来のワカンに近いスタイルのスノシューが向いていると思います。
大きく重いスノーシューは足回りが重く、持ち上げるだけで疲れてしまいます。
軽量タイプの56cm程度のサイズで浮力は十分です。
それ以上に1歩1歩が軽くて楽で、斜面の蹴りこみもワカン並みに楽に蹴りこめるほうが日本の雪山では実用的で、グリップ性能(爪の多さ、大きさ)も正直それほど必要性を感じません。

カリカリの凍結した斜面以外ではグリップ性能は必要ないです。
そういう斜面ではすでにアイゼンを使わないといけないので、スノーシューの行動範囲では超軽量タイプで十分です。
11年間毎週のようにスノーシューを使い続けて、軽さが一番大事なのを痛感しました。
 

超軽量タイプで1.17kg

アトラス「スノーラン」

snow

 詳しくはこちら

 

定番の信州トレマンでのツアー使用率8割以上の定番人気モデルで自分も愛用しています。

とにかく、軽くて、左右バランスも優れていて、ふくらはぎへの負担も少ないです。

 

今年も間違いなく、おすすめのスノーシューです。

 

 そして去年スノーランと併用して使ってきたさらに軽量800gスノーシュー

ガノー「コースボア」

boa

 詳しくはこちら

 

自分の使用感では走るなら、スノーランよりも軽いのとテールが短いので走りやすいです。

雪の巻き上げが少ない感じがします。

 

あとお値段が今季、新しくARCモデルが出たので、メーカーで在庫限りで大幅値下げしています。

店頭価格で¥19800です

 

新しくなったコースボアはさらに軽く 740g!!!!

boa

 詳しくはこちら

 

フレームがスーノーランのようにカーブされていて、さらに歩きやすく、走りやすくなりました。

 

同じガノーから、サイズとアイゼンの爪がコースボアより大きくなって、重量は、1.1kgと超軽量タイプ

「トランジションBoa」 

 

tran

 詳しくはこちら

 

 重量はスノーランとほぼ同じで、浮力がUPしています。

 サイズが大きく、浮力があるのと、つま先部分が広いので、重い荷物を背負う人、体重の大きい人にもいいし。

 つま先部分が広いので、スノーボードのブーツに装着するにはこちらのほうが具合いいと思います。

 

 在庫のみですが¥32814が、¥21600です。

 

 今年はこんな展開となります。

 お勧めは、ツアーのような登山で使うなら、やっぱアトラス「スノーラン」です。

 軽さ重視で、走りにも積極的に使いたいのならルイガノ「コースボア」かな。

 

 防水のシューズとロングスパッツと上下レインウエアさえあれば気軽にできます。

 山岳スキーのように技術も必要じゃないので、歩ければ誰でもできます。

 

 雪山はハードルが高い感じしますが、悪天時に突っ込まなければ、十分楽しめます。

 今年デビューしてみませんか。

 

※信州トレマンツアーでもレンタルはしていますが、レンタルスノーシューはかなり重いのでご理解ください。

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